教員・児童生徒アカウントを無効化できます。アカウントの情報を残したまま、L-Gateへのサインインを停止できます。
同期機能をご利用の場合、L-Gateのユーザーアカウントを無効化して同期すると、Microsoft365 or Google Workspace側のアカウントも無効化されサインインできなくなります。この場合も、ユーザーアカウントは削除されていません。
1. 学校ごとの管理画面で、「利用者管理」をクリックします。
学校ごとの管理画面へのサインインについては、「学校ごとの管理画面にサインインする」をご覧ください。
「利用者管理」画面が表示されます。
2. 無効化する教員・生徒の行の「編集」をクリックします。

ユーザー編集画面が開きます。
3. アカウントの状態を「無効」として保存します。

アカウントの状態を「無効」に変更して保存します。

アカウントの状態が「無効」になったことが、ユーザー管理画面からも確認できます。
SSOユーザーの無効化が完了したら(サーバ同期機能をご利用の場合)
SSOユーザーの場合、同期すると、Microsoft365 or Google Workspace側のアカウントも無効化されサインインできなくなります。
学校管理者権限を持つ教員に連絡し、利用者情報のサーバへの同期を依頼します。
最終更新日: 2026年8月10日