利用履歴を管理画面で確認する

ユーザーのL-Gateの利用履歴を確認することができます。

全体管理者管理画面、または学校ごとの管理画面で、「利用履歴の取得」をクリックします。

「利用履歴の取得」画面が表示されます。

1.利用履歴表示期間」を「年度」「週」「日」から選択します。

項目説明
年度利用回数が1月毎で表示されます。
利用回数が1日毎で表示されます。デフォルトでは週に設定されています。
利用回数が2時間毎で表示されます。
項目説明
すべて下記の5項目を合わせた回数を表示します。
L-Gate サインインL-Gateを開始した回数を表示します。デフォルトでは「L-Gate サインイン」に設定されています。
L-Gate サインアウトL-Gateを終了した回数を表示します。
お知らせの閲覧お知らせを確認した回数を表示します。
アプリの利用

教材やアプリを使用した回数を表示します。教材やアプリを個別に指定して表示することができます。

EduMall※

EduMallのコンテンツを使用した回数を表示します。コンテンツを個別に指定して表示することができます。

<ご注意ください>

・ L-Gateと共通のアカウントを用いたシングルサインオンでEduMallを利用しているお客様が対象です。

・ EduMallの履歴は、利用した2日~数日後に表示されます。

「アプリの利用」での画面

「EduMall」での画面

4. 「履歴のないデータ」の表示、非表示を選択します。

項目説明
表示確認可能な学校・クラス・ユーザーがすべて表示されます。デフォルトでは「表示」に設定されています。
非表示指定した条件を満たす履歴のない学校・クラス・ユーザーが表示されなくなります。

5. 「絞り込み」をクリックします。

 

指定した条件で利用履歴が絞り込まれます。

利用回数と利用履歴詳細の確認

画面下部に絞り込みに応じた利用回数が表示されます。表示は「団体」「学校」「クラス」「ユーザー」で切り替えることができます。

表示閲覧可能な権限説明
団体全体管理者団体(教育委員会など)に所属しているすべての学校の利用回数を表示します。
学校教員以上学校に登録されているクラスの利用回数を表示します。
学校管理者以上の権限のユーザーは、すべてのクラスが表示されます。
教員権限のユーザーは、所属しているクラスのみ表示されます。
クラス教員以上クラスに所属しているすべてのユーザーの利用回数を表示します。
ユーザー教員以上ユーザー個人の利用回数を表示します。利用履歴詳細も表示されます。

最終更新日: 2021年7月4日