学校設置者必見。伴走型支援で共創する「こどもデータ連携」事例のご紹介(横浜市様)

2026.03.03

横浜市様の実践からみえる「最先端の教育データ利活用」

本サイトで公開した、横浜市教育委員会様 教育ダッシュボード「横浜St☆dy Navi(横浜スタディナビ)」の取り組み は、公開以来大きな反響をいただき、多くの教育委員会様から具体的なご相談をいただいています。

このたび、伴走型支援で共創する「こどもデータ連携」事例として、横浜市様の挑戦を紹介するリーフレットを作成しました。

リーフレットでは、システムの機能に加え、構想段階での課題や挑戦の背景、実際に運用して見えてきた効果、そして教育データ利活用の可能性について、横浜市ご担当者様の生の声をご紹介しています。

また、L-Gateをご導入いただいている団体様であれば利用可能な「毎日の記録」のデータ活用も重要なポイントです。「L-Gateをさらに活用したい」「教育データを学校・自治体の運営や改善につなげたい」とお考えのご担当者様にとっても、具体的なヒントを得られる内容となっています。

教育データ利活用をこれから検討される団体様はもちろん、すでに取り組みを進めている団体様にとっても、実践的な取り組みをご確認いただけます。ぜひダウンロードしてご活用ください。

ご参考

横浜市立緑園義務教育学校様の取り組みも公開しています。

学校現場において、ダッシュボードやL-Gateがどのように日常に組み込まれ、児童生徒の見守りに活かされているのかをご覧いただけます。

自治体全体での取り組みと学校現場での実践、その両面から、教育データ利活用の具体像をご確認ください。

「毎日の記録」の活用事例を公開!横浜市立緑園義務教育学校様の取り組みをご紹介 | L-Gate